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ウェルネス大学 講座一覧

<ウェルネス大学とは>
ヨガ業界を横断する、ヨガ発展のためのエージェント、(株)トゥルーライフエージェントが企画・運営する「健康」を様々な角度からとらえ、大人がわくわくする、楽しく、ためになるプログラムを中目黒を中心に不定期に展開しています。

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『あたまのデフラグ~アイデアを誘う脳の休め方~』ウェルネス大学

2018年6月18日 @ 2:45 AM - 3:55 PM

¥3,000

教養としてのカラダを学問するシリーズ「ウェルネス大学」。

ウェルネス大学では毎回素敵なゲスト講師と一緒に、カラダとココロをチューニングしていくことが仕事や学業、そして恋愛など人生の様々な場面で役立つことを生に探求していきます。

第一回目のゲスト講師は全国25店舗を構える人気ヨガスタジオ 「スタジオ・ヨギ―」で『寝たまんまヨガ』という軽めのヨガポーズ&ガイド瞑想で参加者を爆睡の渦に巻き込むのがお得意のミユキ先生が登場!

ヨガといっても難しいポーズは一切なし!

「カラダがカタイから・・・」とヨガ教室の扉を叩けなかった方にも超安心のやさしいポーズと後半はほとんど寝ている状態で行う60分。

・アタマがこわばりがちで、なんかいいアイデアが出ないな・・・

・集中力が続かなくて上手なリセット方が知りたい・・・

・最近しっかり寝られた記憶がない・・・

そんな頑張り過ぎるあまりに情報過多やストレス過多に陥ってしまったあなたのアタマの中を、ガイド瞑想によって深い位置からリラックス。「たった1時間の寝たまんまヨガは4時間の睡眠に相当する」と言われており、常に『起き抜けの冴えたアタマ』でいたい方の上手な頭のリセットの作法としてもおすすめです。

◎主催者コメント

いつも誰かの期待に応えようとしていませんか?

ついつい頑張りすぎてしまうあなた
いつもたくさんの情報を得ようとするあなた

いつかの誰かのためでなく
今あなたのために
いらないものをふるいにかけていきましょう。

たっぷりの呼吸(酸素)と、ここちよい運動(体液循環)、
そして積極的な休息で思考にかけたフィルターを外し、
あなたを深い至高のリラックス状態へいざないます。

ヨガ経験などは全く必要ありません。
最後は睡眠に入ってしまう方が多いです。
どうぞココロ、カラダ、アタマの休息にいらしてください。

▼持ち物
動きやすい服装、タオル、お飲み物など。(更衣室あり)

▼ゲストプロフィール
佐久本 美由紀(ミユキ)
全国25箇所にヨガ・ピラティススタジオを展開するスタジオ・ヨギ―で寝たまんまヨガクラスを担当。
都内のその他ヨガスタジオにてもヨガクラスを多数担当。
オフィスワークで忙しく働いていた20代の終わりごろ、少し体を動かしたほうがいいように感じて足を運んだフィットネスクラブでヨガと出会う。
呼吸とアーサナだけに意識を集中して自分と向き合う中で、自分に必要なのはこういう時間だったのだと感じ、以来ヨガを学び続けている。
日々慌ただしく過ぎていく時代だからこそ、ヨガを通して自身の内側の均衡を保てるような、そして、心の静けさを感じ取れるような時間を大切にしている。

▼お問い合わせ
(株)トゥルーライフエージェント
(℡)03-3796-6501
※会場となるスタジオ・ヨギー中目黒には講座に関するお問合せ窓口はございませんのでお間違えのないようにお願いいたします。

詳細

日付:
2018年6月18日
時間:
2:45 AM - 3:55 PM
参加費:
¥3,000
Web サイト:
http://wellness1.peatix.com

主催者

True Life Agent
電話番号:
03-3796-6501
メール:
info@truelifeagent.com
Web サイト:
https://truelifeagent.com/

会場

スタジオ・ヨギ―中目黒/ヨギー・インスティテュート ラボ
目黒区上目黒1丁目1−26−1 中目黒アトラスタワー2F + Google マップ
Web サイト:
https://www.studio-yoggy.com/studio/nakameguro

ヨガがしたくなる!取り入れたくなる!おススメの書籍

* アルファベット順

スタンフォード式 疲れない体

山田知生(著)
2018/5/28

小さな子どもが「いつも元気」なのはなぜか?それはマインドセットにヒントがあると著者は言います。成長型マインドセットの人は「疲れている=この疲れをなくせば、パフォーマンスが上がる」という捉え方をしている一方で、「頑張る!」の方向性を見誤って、あまりに目の前のことに打ち込みすぎて疲れ果て、すべてに対してやる気を失ってしまう(燃え尽き症候群)人がいます。「バーンアウトを防ぎつつ、最大の成果を導く」ために何が必要か?この本にはその解決策が散りばめられているとともに、最適な『摂り方』についての述懐が秀逸です。この現代の厳しい競争社会において個々人が「最高の状態」で戦えるよう、サポート体制を整えられる企業が求められます。

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